潜在意識を活用して、際限のない幸福を手に入れましょう。あなたの潜在意識への架け橋になるブログ!
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潜在意識活用ブログについて

「潜在意識の活用とは」

私たちの心の世界は「顕在意識」(自分で意識できる世界)と「潜在意識」(自分ではコントロール不可能な世界)に分けられます。このブログではジョセフ・マーフィーの本の教えに従い、潜在意識の世界を活用、活性化して、願望を実現することを目指しています。あなたの潜在意識の世界への手引きになるブログです。


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松居一代
最初の夫と離婚後、一人息子とともに生活していた松居一代さんは、理想の再婚相手として名前に「一」がつく人がいい!という強い希望があったそうです。そのこだわりの理由はちょっと忘れてしまいましたが、ある日、台本の配役に「船越英一郎」の名前を見つけ、「この人だ!」と強く思ったそうです。その後は彼女からアタック。現在幸せなご夫婦であることは周知の事実。松居さんが夫のことを語るときはとても幸せそうです。松居さんにとって「一」という字のつく男性は、将来の自分の幸せ、息子の幸せ、幸福な家庭の象徴だったはず。つまり、名前に「一」がつく人=自分の幸福の実現というのが潜在意識に刻まれていたのでしょう。再婚に至る話しや、現在いかに幸福かを話す彼女をテレビで見るたびに、「願望に対して純粋」という感想を持ちます。「ただ単純に願うこと」の大切さを教えてくれます。
後藤久美子
ジャン・アレジと結婚して、南フランスの古いお城を別荘として持つなど、現在はセレブとして人気のある後藤久美子さん。彼女が結婚直前のインタビューに答えていた中に、「これまで愛されることはたびたびあったけど、ずっと自分が愛せる人、積極的に自分の方から愛せる相手が欲しかった」という内容がありました。アレジ氏と出会う前は「自分は晩婚なのだろう」とも漠然と思っていたそうです。きっと「人を愛したい」という願望が強く、それがアレジ氏との出会いにつながったのではないでしょうか。なんとなく自分は晩婚かも、という考えより、「人を愛したい」「愛せる人に出会いたい」という気持ちの方が圧倒的に強かったのだと思います。早く子供がほしい、ともずっと思っていたそうです。つくづく、明確な願望を持つ人は強い、と思わされます。
加賀まり子(のお母様)
これは年末に「ごきげんよう」に出演してい女優・加賀まり子さんのお話です。加賀まり子さんのお母様は、晩年毎日仏壇に向かって「ぽっくり逝けますように」とそればかりお祈りしていたそうです。しかも、その時の加賀さんの話しぶりでは声に出してその願いごとを祈っていたようです。
いつものようにお休みを言い合った翌朝、起きるのが遅いな、とお母様の様子を見に行ったら既に亡くなっていたとのこと。いつも通りに寝て、そのまま静かに息を引き取る、というのはまさに理想的な死に方でしょう。お年寄りにとってみれば、元気なままである日ぽっくり逝きたいというのは願望のひとつだと思います。最後の最後はこんな願望実現もある、という一例でした。
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